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2005/05/06

◇本棚◇ 猫の本

むちゃくちゃ、思いっきり、すご~~~~く、おすすめです。昔、立ち読みして泣きました(だから、実は持ってません・・・)。絵本です。「100万回生きた猫」

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コメント

またまたお邪魔します♪
この絵本、もう少ししたら長男坊にに読んであげようと思っている本です。先輩が立ち読みで泣けた、というの、すごくわかります~。
ところで大島先生、「グーグー」でリアルな絵柄になってしまったのは、別れの時がツラくなるからかな、なんて勝手に想像しています。「サバ」の訃報は私も寂しい思いがしたものです。

投稿: くりたぬき | 2005/05/07 23:03

どうもどうも。
そうかぁ、坊ちゃん、絵本のお年頃ですか(^^。また会いに行きたいですねぇ。
大島先生(って言うのもなんか変な気もしますが)は「綿の国星」を書いた頃は実は猫をよく知らなかった、というようなことをどこかに書いてたような気がするけど、どうだったかな。猫を知れば知るほど、リアルに描きたくなったのかな、と僕は思いました。
ねぇ、くりたぬきさんと大島弓子さんについて語り合ったことって、あったっけ?(完全私信モード^^)

投稿: kenjiaz | 2005/05/08 00:12

佐野洋子さんの絵本の原画展、3/2まで福山美術館で開催していました。関西から戻ったら行こうと思っていたのですが、ちょっと間に合わず。本棚から出してもう一度読みました。とらねこが宙返りするとこが一番好きかな。
http://www.rironsha.com/?mode=f58

投稿: 富岡めぐみ | 2014/03/04 13:07

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